
| タイトル | 指導教員 |
| 頸髄損傷者連絡会からみる、セルフヘルプ・グループの今後:医療従事者として何ができるか | 西川 隆 |
| 医療系学生が抱く精神障がい(者)のイメージ:接触経験の有無と環境がもたらす差異 | 西川 隆 |
| 作業療法士からみたチーム医療:学生のうちにしておくべきこと | 日垣一男 |
| 高次脳機能障がい者の自己認識と「思い」について:当事者へのインタビュー調査より | 大西久男 |
| メンタルローテーションと視覚的情報処理速度の関連性:事象関連電位P300を用いて | 内藤泰男 |
| 大学生の「楽しみな予定」とその影響:同年代患者への"意味のある"作業提供に向けて | 立山清美 |
| 時間的切迫が作業効率に与える影響:注意機能検査、質問紙による検討 | 西川智子 |
| 注意機能と言語流暢性に対する笑いの短期的効果について | 田中宏明 |
| ガイドヘルパーと利用者間の情報共有シート作成の試み:学生ヘルパーと利用者へのインタビューを通して | 西川智子 |
| トイレ動作における殿部リーチ時の荷重変化に関する研究 | 小島久典 |
| 大学生の表情認知課題成績の特徴 | 田中宏明 |
| 特別な配慮を必要とする幼児の特性と他職種連携の現状:大阪府A市公立幼稚園へのアンケート調査より | 大西久男 |
| 座位姿勢の変化が上肢筋活動に及ぼす影響:正常座位姿勢と疑似的片麻痺座位姿勢による上肢の筋活動の変化について | 小島久典 |
| ダンス経験とボディイメージの関連性 | 田中宏明 |
| ベッド仰臥者のパーソナルスペースに関する研究:接近時に予測する距離と仰臥者のパーソナルスペースの相違、パーソナルスペースと不安 | 西川智子 |
| 座位姿勢の変化が主観的な作業の行いやすさに及ぼす影響 | 小島久典 |
| ストレッチングが上肢機能に与える影響:身体機能・精神機能の側面から | 日垣一男 |
| 発達障がい児の偏食に関する探索的研究:嫌いな食べ物を食べられるようになったきっかけについて | 立山清美 |
| 個人作業と集団作業の効率・精神機能面(気分)について:ストレスコーピング能力が及ぼす影響 | 西川 隆 |
| BGMのテンポの違いが作業効率に与える影響:内田クレペリン精神検査を用いて | 日垣一男 |
| 脳血管障害者に用いられる上肢機能のアプローチ法の特徴:感覚モダリティ別分類 | 内藤泰男 |
| Emotional Stroop Taskにおける情動語認知と表情認知の関連性:健常大学生の状態不安の程度が反応時間に与える影響 | 大西久男 |
| 視覚刺激の提示方向による視点の違いについて:視線解析装置を用いて | 内藤泰男 |
| 健常者におけるギャンブリング課題の特性について | 田中宏明 |
| ダイエットの現状と健康に及ぼす影響についての認識:医療系大学の女子大生への調査 | 立山清美 |
| タイトル | 指導教員 |
| メンタルシュミレーション課題はメンタルローテーション課題より速く遂行できるか? | 西川智子 |
| 脳血管障害に用いられる運動学習方法の分類とその適用 | 西川智子 |
| 乗馬療法の実際と作業療法における有用性の検討:過去10年間の文献レビューより | 谷口英治 |
| 高次脳機能障害者の就労支援に必要な6つの要素を踏まえた評価表作成の試み | 西川智子 |
| エレベーターへリーチしやすい車いすの停止位置に関する研究 | 小島久典 |
| 発達障がい児の保護者が教員に子どもを理解してもらうために工夫していること:保護者へのインタビューを通して | 立山清美 |
| 記憶障害者における外的補助手段の実用的な利用に至るまでの過程:当事者4名の体験を通して | 西川智子 |
| 両上肢側性間の物体把握時、視覚的情報処理速度の検討:事象関連電位P300を用いて | 内藤泰男 |
| 介護老人福祉施設に勤務する作業療法士の役割と問題点 | 日垣一男 |
| 聴覚的環境の違いにおける視覚的情報処理速度と主観的な感じ方の関連性:事象関連電位P300を用いて | 内藤泰男 |
| 観察・模倣・イメージ想起・経験の有無に関与するMNS:16チャンネルNIRSによる測定 | 大西久男 |
| 作業療法学生の性格と臨床実習への不安:YG検査とSTAI・実習ストレッサーとの関係 | 日垣一男 |
| 学童期発達障がい児の人物画検査と肢位模倣の特徴:JPAN感覚処理・行為機能検査を用いて | 立山清美 |
| 発達障がい児・者の自己理解とその支援 | 立山清美 |
| 情動を伴った記憶の想起が情報統合能力に及ぼす影響:漢字テストを用いて | 谷口英治 |
| 香りが作業活動時の作業効率とストレスに及ぼす影響:クレペリン検査、脈拍、唾液アミラーゼによる検討 | 大西久男 |
| 頸髄損傷者の社会生活におけるセルフヘルプ・グループの意義 | 西川隆 |
| 作業療法学生におけるPinboard Test成績の特徴 | 田中宏明 |
| 筆圧の感覚受容による非利き手での書字動作の変化:声掛け・閉眼が与える効果について | 小島久典 |
| 言語、図形の判断時に色彩が判断力、注意力に及ぼす影響:健常大学生に対するStroop様課題を用いた実験からの検討 | 大西久男 |
| Functional Reach Testを応用した運動イメージ想起能力評価の試み | 田中宏明 |
| 発達障害を有する子どもの両親の意識:父親と母親の比較 | 西川隆 |
| 身体的不器用さと運動イメージとの関連 | 田中宏明 |
| タッチパネル式携帯端末を使用した仰臥位での操作感に関する研究 | 小島久典 |
| 相貌認知と名前の記銘想起の関連の検証 | 内藤泰男 |
| 健康増進施設における作業療法士介入の可能性:保健福祉施設へのアンケートを通して | 谷口英治 |
| タイトル | 指導教員 |
| ギャンブリング課題と衝動性の関係 | 田中宏明 |
| 高次脳機能障害者の主介護者の介護負担に関する調査研究:当事者の行動・心理症状と介護負担の関連性 | 大西久男 |
| 色彩が運動精度に及ぼす影響について:打点運動における的と背景の配色を比較して | 小島久典 |
| 健常者における誤動作への反応:視覚刺激による事象関連電位を用いて | 内藤泰男 |
| 第2号被保険者の介護保険におけるサービス利用の現状と期待:7名の対象者へのインタビュー | 高畑進一 |
| 笑いと認知機能の関連:短期的効果に関する検討 | 田中宏明 |
| 精神障がい者の住居確保に関する調査研究:アパートの家主へのアンケート結果より | 谷口英治 |
| Trail Making TestにおけるPartAとPartBの視覚探索の違い | 内藤泰男 |
| 患者−セラピスト間の対等な関係について:臨床経験のあるセラピストへのアンケートを通して | 西川智子 |
| OT学生の予想する高齢者の思い | 高畑進一 |
| 介護予防事業施策における現在の課題と解決策について:作業療法士の職域拡大に向けて | 清水寿代 |
| 音楽聴取が高齢者の生体に及ぼす影響 | 日垣一男 |
| 車いす座位での骨盤後傾による脛骨前面と車いすフットレストのすれに関する調査研究 | 小島久典 |
| 計算課題、パラレルアクションの前後におけるワーキングメモリ(作動記憶)の変化:健常大学生に対する試行的実験 | 立山清美 |
| 音環境が作業効率と気分および局所脳血流に及ぼす作用:無音環境下と気分安定音楽環境下の違いについて | 西川隆 |
| 香りのプラセボ効果が作業効率に与える影響 | 西川隆 |
| 頸髄損傷者の現在に至るまでの心理過程と現在の障害に対する心境:当事者からの障害受容再考 | 西川智子 |
| 高機能広汎性発達障害者の就労における困難さと支援:文献レビュー、インタビュー調査を通して | 立山清美 |
| タイトル | 指導教員 |
| 医療従事者を目指す現代大学生のコミュニケーションの取り方について:ヤマアラシ・ジレンマと携帯メールの使用傾向 | 日垣一男 |
| 心的イメージに関する検討:メンタルローテーション課題と視点取得課題の比較を通して | 田中宏明 |
| 情動的要素を含んだ音(楽)聴取時の脳の活動領域:言語的処理の影響 | 大西久男 |
| 利き手交換における粗大動作の重要性の検討 | 西川隆 |
| 多動を主訴とする学童期自閉症児とその家族への介入:家庭内での役割行動に着目した事例 | 立山清美 |
| 作業時の人数の違いが精神機能面(気分)に及ぼす影響と作業効率について | 谷口英治 |
| 脳血管疾患の既往のある対象者におけるQOL変化要因の経時的変化 | 日垣一男 |
| ガムの咀嚼が作業効率に及ぼす影響:間食は集中力,作業量,疲労,意欲に影響するのか | 内藤泰男 |
| 医療者とクライエントそれぞれの立場からみた障害受容:「障害受容」という言葉の用い方 | 西川智子 |
| 高濃度酸素吸引が記銘力に及ぼす効果:家庭用酸素濃縮器を用いて | 西川隆 |
| 心の理論(ToM)と統合失調症の社会的行動の特性:人の心を読むシステムについての考察 | 大西久男 |
| ボディイメージとメンタルローテーションの関連性:手の写真によるメンタルローテーション課題を用いた検討 | 高畑進一 |
| 眼球運動と注意力の変化:記憶誘導性眼球運動の追加検討を通して | 高畑進一 |
| 利き手,非利き手における箸操作時の視覚的手がかり:視線解析装置,動作解析装置を用いて | 内藤泰男 |
| 椅子の高さの違いが園芸活動時の僧帽筋・前脛骨筋に与える影響 | 小島久典 |
| 車いすの座位姿勢の違いによる上肢筋活動への影響 | 小島久典 |
| 共感能力の測定手段の検討:質問紙と実験的手段との関連性 | 田中宏明 |
| 月経による日常生活上の活動の困難に関する研究:女子大学生への実態調査 | 立山清美 |
| 終末期がん患者に対する作業療法の役割:過去10年間の文献レビューから | 西川智子 |
| 支援学校の教員が困難に感じていることと作業療法の連携について | 清水寿代 |
| 障害福祉サービス事業所における作業療法士の役割:事業所に勤務する作業療法士の想いと課題 | 清水寿代 |
| 認知症に関わるスウェーデンの作業療法の検討:質問紙調査を通して | 谷口英治 |
| 緩和ケアの一環としての作業療法の実施状況:全国の緩和ケア提供施設におけるアンケート調査 | 日垣一男 |
| タイトル | 指導教員 |
| 作業療法専攻学生の持つ障害観とその普遍性についての意識調査:身体障害と精神障害の比較から | 谷口英治 |
| 医療学生における職業イメージのメンタルヘルスに与える影響について:リハビリテーション職種を目指す本学の学生への調査を通して | 日垣一男 |
| 発達障害を有する子供を養育する両親の育児負担感:父親と母親の比較 | 立山清美 |
| 眼球運動の違いによる注意力変化の検討 | 高畑進一 |
| おんせん:施設におけるバリアフリーの実態調査:施設職員の意識と課題 | 小島久典 |
| ギャンブリング課題にみる学習効果 | 田中宏明 |
| パーキンソン病患者に対する作業療法アプローチにおける外的刺激の利用の現状 | 内藤泰男 |
| 認知訓練による訓練効果とその汎化効果の検討:Trail making testとかな拾いテストを用いて | 西川隆 |
| 作業活動への取り組み方と性格特性との関連性 | 高畑進一 |
| 間違い探し課題と高次脳機能の関連および訓練への応用:注意機能と視覚記憶に注目して | 西川隆 |
| 利き手、非利き手における箸操作時の視覚的手がかり:視線解析装置を用いて | 内藤泰男 |
| 「成人用感覚プロフィール」:日本における適応の検討 | 立山清美 |
| 福祉施設における作業療法の実態:鳥取県におけるインタビュー調査を通して | 谷口英治 |
| 頚髄損傷者、車椅子利用者の理想とする飲食店のバリアフリー環境 | 小島久典 |
| ギャンブリング課題の不思議:表情認知との関係を考える | 田中宏明 |
| 遷延性意識障害者の在宅介護における現状と課題について:介護者に対するアンケート調査を用いて | 大西久男 |
| 顔の表情認知:感情の種類、刺激提示時間及び性格による判断時間の差異について | 大西久男 |
| 健常者におけるスプーン動作の視覚的手がかり:食物形態との関係 | 内藤泰男 |
| 小学校の特別支援コーディネーターにおける作業療法士の認知度と期待される役割 | 清水寿代 |
| 遷延性意識障害に対するリハビリテーション:音楽活動による介入について | 大西久典 |
| 重症心身障害児・者に対する作業療法:臨床経験のある作業療法士へのインタビューを通して | 清水寿代 |